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バッテリー79%のMacBook Proはいくらで売れる?CTOモデルを6社でガチ査定してみた

「バッテリー79%のMacBook Proはいくらで売れる?CTOモデルを6社でガチ査定してみた」のタイトルと、バッテリー劣化79%のMacBook Proが85,000円の買取価格で売れた実績を示すアイキャッチ画像。
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Mac Studioへ移行して約5か月。スタンバイさせていたMacBook Pro 16インチ(2021・M1 Pro)を、そろそろ手放すことにしました。

今回売却を検討しているのは、SSD1TB・メモリ16GBのカスタマイズモデル(CTO)

4年前、前回のMacBook Pro売却の記事を書いた頃は、CTOモデルの買取価格は掲載されていないことが多く、事前にいくらで売れるのかわからない状態でした。

しかし最近では、AppleシリコンMacの普及によってCTOモデルの流通量が増え、いろいろな買取業者がWeb上でSSDやメモリに応じた目安価格を掲載するようになってきました。

そういう意味では、以前よりもMacの買取価格はかなり分かりやすくなった印象です。

ただ、今回売却するMacは少し事情が違います。

バッテリーの最大容量が79%まで低下し、「修理サービス推奨」の表示が出ています。

おそらく原因は、約4年間自宅で据え置き(クラムシェルモード)で使用し、電源に繋ぎっぱなしの常時給電状態で使っていたことだと思われます。

さすがに「修理サービス推奨」の表示が出ていると減額対象になるでしょうし、実際に問い合わせしてみない限り、目安表だけでは本当の買取価格を判断できません。

現物を査定してもらうのが一番確実ですが、店舗を回るには時間も手間もかかります。郵送して査定してもらう方法もありますが、Macは精密機械。複数の業者に送って査定してもらうのは手間がかかりますし、配送中のトラブルや破損のリスクもあります。

そもそも、バッテリー劣化によって安い査定額しか付かないのであれば、売却せずにサブ機として使うつもりでいました。そのため、いくらになるか分からないまま、わざわざ郵送して査定してもらうのは面倒だな…いうのが正直なところ。

そこで今回は、メールやLINEで事前に状態を伝えたうえで査定してくれる業者に絞り、実際の買取価格を比較してみました。

果たして、バッテリーが劣化したMacBook Pro 16インチ(2021・M1 Pro・1TB・16GB)は、現在どれくらいの価値が残っているのか。

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査定に出したMacBook Pro 16インチ(2021)CTOモデルのスペックと状態

今回査定してもらったMacBook Proを簡単にご紹介します。

項目内容
モデルMacBook Pro 16インチ(2021)
チップApple M1 Pro(10コアCPU・16コアGPU)
ストレージ1TB(CTO)
メモリ16GB(CTO)
購入時期2022年1月
購入価格321,800円(別途16,090ポイント還元)
商品状態箱あり、付属品完備、正常動作、バッテリー最大容量79%(修理サービス推奨)
使用環境自宅のみで使用、非喫煙、ペットなし

外観や液晶、キーボードに目立つ傷や不具合はなく、正常動作しています。

ただし、バッテリー劣化により最大容量が79%まで低下しており、システム上に「修理サービス推奨」の表示が出ている状態です。

MacBook Pro買取業者の選定基準【2つの条件】

今回のMacBook Pro売却にあたり、いわゆる「おすすめ買取店ランキング」に載っているようなお店を片っ端から試すことはしませんでした。

それは、今回の個体には「バッテリー79%・修理サービス推奨」という明確なマイナスポイントがあるからです。

無駄な時間をかけず、できるだけ高く、そしてストレスなく売却するために、今回は2つの条件を設けて査定先を選びました。

あと今回調べてみてわかったのですが、パソコンの宅配買取では、査定後にキャンセルした場合の返送料が自己負担となっている業者がほとんどだということ。

例えば、私はカメラの宅配買取も利用するのですが、カメラの場合は返送料無料の業者が多かったので、「とりあえず送って、査定が安ければ返してもらえばいいか」と考えていたのですが、パソコン買取では同じ感覚だと確実に損をします。

そのため、バッテリー劣化などで査定額が大きく変わる可能性がある場合は、いきなり現物を送るのではなく、事前にLINEやメールで状態を伝えて査定額を確認しておくことが、より重要だと感じました。

1. 大手買取店の「現物を送ってから査定」スタイルは除外

Macの買取といえば「じゃんぱら」「ラクウル」「パソコン工房」といった大手が定番ですし、前回の売却時にも選択肢に入っていました。

ただ今回は、これらの大手を最初の段階で除外しています。

理由はシンプルで、多くの業者が「バッテリー不良を事前に伝えて見積もり相談ができない」、もしくは「現物を送るまで本当の査定額が分からない」スタイルだからです。

  • 査定額に納得できずキャンセルした場合、梱包や発送の手間だけでなく、輸送中のキズや破損、返送料のリスクまで背負うことになる
  • ちなみに「じゃんぱら」のWeb査定を確認したところ、バッテリー劣化は一発でランクD判定となり、買取価格は上限105,000円から約52,000円まで下がる結果となった

不具合を抱えた高額な精密機械を、いくらになるか分からない状態で郵送したり、店舗へ持ち込んだりするのは、手間もリスクも大きいと感じました。

2. 事前にメール・LINEで「バッテリー劣化」を相談できる業者を選定

常時充電していたので充放電回数は少ない

そこで今回の査定比較では、バッテリーが劣化した状態を事前に伝えたうえで、見積もりを出してくれる業者だけに絞って依頼しました。

最近は、メールやLINEだけで事前査定してくれる業者も増えてきています。

実際、売る側としては、店舗を何軒も回ったり、何度も発送したりすることなく、ある程度の買取価格がわかるのでかなり助かります。

バッテリー79%のMacBook Proを6社+Apple公式で事前査定した結果

「バッテリー最大容量79%・修理サービス推奨」という状態を事前に伝えたうえで、メールやLINEで事前査定に対応してくれた6社(+Apple公式)の見積もり結果をまとめました。

4年前のMacBook Pro売却時は、各社の見積もりを比較した結果、「i.LINK」が95,000円で最高額となりました。

しかし、今回の結果は、当時とはかなり違うものになりました。

1. 買取店・下取りサービスの事前査定額・比較一覧表

今回の条件で、各社から提示されたリアルな査定額をまとめました。

買取店事前査定額(見積もり)
スマートバイヤー85,000円
(※金額保証)
サクモバ80,000円〜90,000円
アメモバ55,000円〜75,000円
秋葉館65,000円
買取クイック上限65,000円
i.LINK50,000円〜51,000円
Apple Trade In81,000円(※1)

(※1)現金ではなく「Appleギフトカード」での受け取り

今回の結果を見ると、バッテリーが79%まで劣化していても、8万円台の査定額を提示してくれる業者があることに驚きました。

一方で、同じ状態でも5万円台まで査定額が下がる業者もあり、業者によって評価が大きく分かれる結果となりました。

2. 事前査定の返信スピードと買取店5社のリアルな印象

実際にやり取りしてみると、査定額だけでなく、返信スピードや事前査定の確実さにもかなり違いがありました。

スマートバイヤー|85,000円保証の安心感

◾️事前査定の返信スピード:約30分(メール)

今回もっとも印象的だったのがスマートバイヤーです。

「頂いた情報より著しい損傷が無い限り、上記金額は保証します」と明記されており、事前査定の安心感は今回の中で一番でした。

「現物を見てみないと…」と濁す業者が多い中、バッテリー不具合を伝えた上で金額を確定させてくれる安心感は抜群です。

サクモバ|唯一9万円の可能性を提示

◾️事前査定の返信スピード:約1時間(LINE)

今回、唯一「90,000円」の可能性を提示してくれたのがサクモバでした。

最終的な金額は現物査定次第ですが、AppleシリコンMacの買取にかなり力を入れている印象です。

アメモバ|驚異の返信スピード

◾️事前査定の返信スピード:約2分(LINE)

査定依頼を送って約2分。

今回の中では圧倒的な返信スピードでした。

LINEの使い勝手も良く、減額基準についても丁寧に説明してくれました。

秋葉館|Mac専門店ならではの安心査定

◾️事前査定の返信スピード:約1時間40分(メール)

CTOモデルのスペックを正しく見極めた上で、丁寧な内訳と共に65,000円を提示。Mac専門店ならではの安心感があります。

買取クイック|30分返信のスピード対応

◾️事前査定の返信スピード:約30分(メール)

30分ほどで返信があり、非常にスムーズでした。

ただし、上限額の提示しかされていないので、減額が大きい可能性あり。

i.LINK|前回王者のまさかの結果

◾️事前査定の返信スピード:営業時間外→翌朝(営業開始後すぐ)(メール)

前回、MacBook Pro売却時に、95,000円で買い取っていただいたi.LINK。

今回もかなり期待していましたが、結果は50,000〜51,000円。

4年という歳月とバッテリー劣化の影響の大きさを実感する結果となりました。

Apple Trade Inを試してみた!バッテリー劣化でも81,000円だった

Apple公式の下取りサービス「Apple Trade In」も試してみました。

Apple Trade Inは、シリアルナンバーを入力し、Macのスペックを選択すると下取り金額が表示される仕組みです。

ところが今回、私のMacBook Pro(SSD 1TB)では、なぜか「SSD 1TB」の選択肢が表示されず、「2TB」しか選べないという不具合が発生していました。

仕方がないので「SSD 2TB」で査定すると、91,000円という査定額が表示されていました。

もしこのまま申し込んで、後から「やっぱり査定額が違いました」となってしまうと、送って、キャンセルして、返送してもらって、また別の業者へ送って……と二度手間、三度手間になってしまいます。

それはさすがに面倒だったので、Appleサポートへ「SSD 1TBモデルなのに2TBしか選べないのですが、このまま申し込んでも問題ありませんか?」と問い合わせてみることにしました。

すると、Apple側から「サイトシステムの不具合により容量が選択できない状態になっていた」との回答があり、IT部門へ修正依頼を行った旨の連絡をいただきました。

その後、システムが修正された画面から改めて「SSD 1TB」を選択して査定し直したところ、最終的な査定額は81,000円でした。

Apple Trade In(公式下取り)査定金額スクショ。MacBook Proの査定額が81,000円であることを示す証拠画面。
Apple Trade Inの査定画面

ちなみに、Apple Trade Inで入力を求められた項目は以下のとおりです。

【Macのスペック】
・容量(SSD)
・CPU
・スクリーンサイズ
・ドライブの種類

【製品の状態】
・電源が入るか
・ディスプレイの状態
・水濡れによる損傷の有無
・キーやボタンの状態
・本体外観の状態
・電源アダプター(接続ケーブル含む)の有無

ここで興味深かったのが、今回のテーマでもある「バッテリー劣化」の扱いです。

Apple Trade Inの査定フォームには、バッテリーの最大容量や「修理サービス推奨」の有無を申告する項目自体が存在しませんでした。

もちろん、最終的な現物確認で状態が考慮される可能性はありますが、少なくともWEB上の事前査定においては、バッテリー最大容量79%・修理サービス推奨という状態が直接反映される仕組みにはなっていないようです。

金額としては、今回最高額だったスマートバイヤーの85,000円保証(現金)には一歩及びませんでしたが、Apple公式ならではの安心感はやはり魅力的です。

還元方法が現金ではなくAppleギフトカードになるため好みは分かれるものの、今後MacやiPhone、iPadなどのApple製品を購入する予定がある方にとっては、今でも十分に有力な選択肢と言えるでしょう。

💡Apple公式で買い替えるなら「最大15%OFF×ポイント1%」の合わせ技が最強

もしApple公式の下取りを利用して新しいMacへ買い替えるなら、ぜひ知っておきたいのが、Apple公式サイトの「認定整備済製品」を「楽天リーベイツ」経由で購入する方法です。

Appleの認定整備済製品は、初期不良や返品などで戻ってきた製品をAppleが点検・整備し、新品と同じ1年間のメーカー保証を付けて販売している製品です。

機種によって異なりますが、新品同様のクオリティでありながら、新品価格より最大15%ほど安く購入できることもあり、新品にこだわりがなければ非常に魅力的な選択肢です。

さらに、この認定整備済製品を購入する際に、ポイントサイト「楽天リーベイツ」を経由してApple公式サイトで購入することで、1%のポイント還元が受けられます。

私自身、5か月前にMac Studioへ移行した際は、この「認定整備済製品×楽天リーベイツ」を利用して購入しました。

本体価格を抑えつつ、さらに楽天ポイントも獲得できたので、結果的にかなりお得に購入できたと思っています。

Mac Studio購入時の楽天リーベイツの1%ポイント付与画面

🔥 さらにお得!楽天リーベイツでは「5%還元」キャンペーンが開催されることも

通常、Apple公式サイトのポイント還元率は1%ですが、楽天リーベイツでは不定期でApple製品のポイント還元率がアップするキャンペーンが開催されることがあります。
(※過去には2.5%や5%還元など、時期によって還元率は変動しています。)

楽天ポイント「5%還元」キャンペーン開催時

定価の最大15%OFFになっている認定整備済製品を、こうしたポイントアップのタイミングで購入できれば、さらにお得にMacを購入できる可能性があります。

キャンペーンの開催時期や還元率はその都度変わるため、Apple製品の購入を急いでいないのであれば、タイミングを見ながら狙ってみるのもおすすめです。

ちなみに、何気なく楽天リーベイツを確認してみたところ、ちょうど「5%還元」キャンペーンが開催されていて、思わずテンションが上がってしまいました!

これからApple公式での買い替えを考えている方は、まずは現在のポイント還元率が何%になっているのか、楽天リーベイツでチェックしてみてください。


Apple Trade Inは現金化できない点がデメリットですが、今後もApple製品を購入する予定がある方にとっては、Apple公式の下取りも良い選択肢となります。

下取りでもらったAppleギフトカード、認定整備済製品の割引、そして楽天リーベイツのポイント還元。

この3つを組み合わせることで、新しいMacをよりお得に購入できます。

これからApple製品へ買い替える予定がある方は、ぜひ一度チェックしてみてください。

バッテリー79%のMacBook Proを査定してわかった

今回、6社+Apple公式に一斉査定を依頼してみて、わかったことが3つあります。

これからMacBook Proを売る方は、この3つを知っているだけで数万円の差が生まれるかもしれません。

① バッテリー劣化の評価基準は、業者によって大きく異なる

今回一番驚いたのが、バッテリー劣化に対する評価基準が業者によって大きく違ったことです。

例えば、じゃんぱらのWEB査定では、「バッテリーの劣化」の症状がある場合は一気に最低ランクまで下がり、買取価格は5万円台になりました。

一方で、スマートバイヤーのように「著しい損傷がなければ査定額を保証する」という業者もありますし、Apple Trade Inでは、そもそもバッテリーの状態を入力する項目自体がありませんでした。

つまり、バッテリーが劣化したMacBook Proは、どこへ売るかによって査定額が大きく変わるということです。

特に「修理サービス推奨」が出ているMacBook Proは、最初に持ち込むお店を間違えるだけで数万円の差が付く可能性があります。

② 写真なし・現物未確認でも高額査定が出ることがある

今回の事前査定では、本体の写真は送っていません。

それでも、サクモバは80,000〜90,000円、スマートバイヤーは85,000円保証という高額査定を提示してくれました。

これは、M1 Pro世代のMacBook Proに今でも一定の需要があり、業者側も再販できる見込みを持っているからだと思われます。

もちろん最終的な金額は現物確認後に決まりますが、少なくとも「バッテリーが劣化してるから、かなり減額されるだろう」と思っていたので、今回の査定額には正直驚きました。

今回の結果を見る限り、M1 Pro・M1 Max世代のMacBook Proは、バッテリーが劣化していても高い需要があり、リセールバリューの強さを改めて感じました。

③ 高額な「上限額提示」ほど、注意書きを確認しておきたい

実は売却直前、別の業者にもLINE査定を依頼したところ、最初に「上限116,000円」という非常に高額な仮査定が提示されました。

「スマートバイヤーより3万円も高い!」と一瞬テンションが上がりましたが、念のためサイトで査定基準を確認すると、「修理サービス推奨などのバッテリー異常は大幅減額」と記載されていたため、「バッテリー最大容量79%・修理サービス推奨状態でもこの金額ですか?」と改めて確認してみることに。

すると返ってきた回答は、「バッテリー劣化の場合、上限価格は76,000円になります」というものでした。

このやり取りで感じたのは、上限価格だけの仮査定は、その金額で買い取ってもらえることを保証するものではないということです。

また、返送料が自己負担の業者が多いので、現物査定後に大幅な減額を提示されると、「返送料もかかるし、このまま売るか…」という状況になってしまう可能性もあります。

高額な仮査定ほど魅力的に見えますが、発送前に「マイナス条件が反映された金額なのか」と「キャンセル時の返送料」を確認しておくことが大切だと感じました。

バッテリー交換してから売るべき?【結論:そのまま売る方がお得でした】

「バッテリーを新品に交換してから売った方が、査定額が上がって得するのでは?」

MacBook Proのバッテリーが劣化していると、誰もが一度はこう考えると思います。

正直、私も少し考えました。

ですが、今回のケースでは交換せず、そのまま売る方がお得という結論になりました。

現在、Apple公式でMacBook Proのバッテリー交換を依頼すると、48,000円(税込)の費用がかかります。

仮にバッテリーを新品に交換し、じゃんぱらの美品上限価格である105,000円で売れたとします。

・売却額:105,000円
・バッテリー交換費用:48,000円
・実質の手残り:57,000円

一方、今回のMacBook Proは、バッテリーが劣化状態にもかかわらず、スマートバイヤーでは85,000円の査定額が提示されました。

つまり、48,000円をかけてバッテリー交換するよりも、そのまま売った方が手元に残る金額は大きいということになります。

もちろん機種や相場によって結果は変わるかもしれませんが、少なくとも今回のMacBook Pro(2021・M1 Pro・1TB・16GB)については、手間や時間をかけて売却前にバッテリー交換をするメリットは感じませんでした。

結論|バッテリー79%・修理サービス推奨でもMacBook Proは思ったより高く売れた

今回、バッテリー劣化により「修理サービス推奨」が表示されたMacBook Pro 16インチ(2021・M1 Pro・1TB・16GB)を事前査定してもらった結果、最高で85,000円という査定額を提示してもらい、無事売却することができました。

正直なところ、もっと大きく減額されると思っていたので、この結果には少々驚きました。

いきなり持ち込みや郵送をするのではなく、まずは複数の事前査定を利用して相場を知っておくと、納得して売却できる可能性がぐっと高くなるので参考にしてみてください!

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